Mina saleh

幼少の頃からアラビアンダンスを踊り始める。
その才能は瞬く間に開花し、7歳からプロダンサーとして母国で活動を開始。
日本ですでにプロダンサー、タレント、国際アラビアンダンス協会主宰として活躍していた姉のキミヤ・サレーの誘いにより1999年に来日。姉キミヤとともにアラビアンダンスの指導を行いながら、日本国内でもプロダンサーとして多くのTV、CM、イベントなどで活躍。

ダイナミックでセクシーな中にも王室文化の気品漂うダンスは多くの人々を魅了し、本場のアラビアンダンスを踊ることの出来る数少ないダンサーとして高い評価を受け続けている。 2009年に38歳の若さで急逝した姉キミヤ・サレーの遺志を継ぎ、現在は国際アラビアンダンス協会の主宰を務める。また、多彩なジャンルのダンスを踊るプロダンサーとしての活動のほかにも、 振り付け、ショープロ デューサー、衣装&ネイルデザイナーなど、多方面に活躍の場を広げている。

そのキュートな魅力と天性の明るいキャラクターに多くのメディアが注目。
タレントとしての活躍にも期待が高まっている。